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  • 新井雄志

昨今の有事が市場需要に及ぼす影響予測

どうもこんにちは。代表の新井です。



今回の有事が起こる前から、ここ最近は「世界のエネルギーバランス」みたいな書籍を結構読んでたんですよね。


中東関連、その中でもサウジアラビアやベネズエラの事情やら、ロシアと欧州の関係やら、アメリカのシェール技術やら。そしてもちろんウクライナの緊張度も。


(ってかこの辺の情報は自分から取りにいかないと本当に入ってこないですね…大丈夫か日本のメディア。。。)




そんなこんなで意図せず多少は自分の考えを喋れるようになってしまった感がある。



というわけで世界規模で意見を述べるのは流石に気が引けるので、目先の市場が今後どう変化していくのか私見を述べてみたいと思います。













と思ったのですが、





世界に困っている市民が沢山出てしまっているこの状況で、会社ブログに目先の経済事情に与える影響について書くと変な燃え方をしそうな気もします。







というわけで止めます。




(言いたいことも言えないこんな世の中じゃ~ポイズン。)





なのでウクライナの方々の無事を祈りつつ、当社のスポンサー山羊ちゃんである「とろん」とその子供に登場してもらって終わりに致しましょう。







ヤギって良いよね。



ヤギって良いなぁ~。というブログでした。


m(__)m


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通常通り勤務していると現場で自身の評価を聞く機会が無く、会社経由で現場評価を聞いても「まあ頑張ってもらっているよ。このままの調子で頼むよ。単価はまあそのうち考えておくから御社で交渉材料出してくれたまえ。わっはっは。」くらいのフィードバックになる。 でも、いざPJを抜ける申し出をした際に 「いや!〇〇さんが抜けるとチームが破綻する。頼りにしていたんだ!」 「〇〇さんは当社の評価ランクでトップなんだ!

まじめな話、会社の方向性を考えていた。 最初に結論を書いておくと中二病っぽい話になった。 よってロマンある話が嫌いな人はここでサヨナラした方が良い。 本題。 学生時代から「拘束力や統制が緩い気の合う者同士で群れる場であり、社会に対してグダグダ言いながら与えられた仕事をしているだけなのに、外部から見ると纏まりと方向性があるように見える。」 そんな引力と斥力のある場。みたいなものを形成したいと考えてい